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夢のつづき

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夢からこころを探りたいと思うのです。
現実が見えてくるのではないか。

人の夢の話などつまらないから読まなくていいですよ。
気持ち悪いし。
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仕事の夢

2007/05/06 12:04
昨夜の夢

休み明けが近いせいか、仕事の夢が多い。

生家の部屋で上司と同僚が話している。自分は寝たふりをして聞いている。別の会社にいくひとがどこにいく、だれといっしょになるような話。自分も話しに加わりたいのだが、タイミングがつかめない。

トイレにいくと詰まっている。いやな気分。不快。

次の場面では新しい職場。仕事はできているのだが、頭が働かず、書類が用意できない。不快。不安。あせり。

余り深くはない夢だが最近こんな夢が多い。
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エスカレーター

2007/05/06 00:22

昨夜の夢

上司などが上に説明に行って、残ったのが3〜4人。

中に生意気なTがいる。いやな気分と疎外感。

どこかへ出かけることになり、仕事にいくと思っていると電車でとある駅に着く。

そこには、四国のどこかにあると知っている銭貨「和銅カイホウ」だったか「寛永ツウ宝」だったかの砂で作った構築物のある海岸がある。
ただし電車から見えるのは暗い岩場の貨幣の構築物であり、和銅カイホウは別の近くにあると誰かが言う。
仕事ではなかったのかと思い気分は何か不安。

そこに降りて、帰りに長いエスカレータに乗る。汗ばんで不快。エスカレータは急で自分はエスカレータでなく横のステンレスの急な坂を登っているのだが、滑りそうになり、誰かに手にもっていた上を渡した。やっと上につく。

上で忘れ物が置かれており、その中に自分の黒いバッグがある。
電話番号が途中までかかれていて、これで忘れ物とわかったのだな?と思っている。

次の夢では仕事にどこかに行った帰りに、同い年くらいのよその会社からきた同僚と話しているのだが、帰りにビルの下まで降りるのだが、行きの時になかったビルがその先に立っており、ともかく一度前のビルの下まで降りて、それからそのビルを通ろうなどと言っている。

1階まで降りたらいやそこではない地下に降りるのだと言われなんだかひどく疲れを感じている。
その次に下が見えるエスカレーターだあるのだが、梯子のような下のないとことを同僚は降りているのだが、自分の先はスカスカで怖くて降りられない。
同僚は社長室は一番上の回にあるべきで今の低い階にあるのはおかしいと言っている。

全体に疎外感、不安あり。
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学校の売店

2007/05/05 23:51
夢に出てくる学校の風景は小、中学校が多い。

たぶんいろいろな場所が出ていると思うのだが、売店が時々出てくる。

しかし、小中学校に売店ってあったか。このあたりは夢か現実化がわからなくなる。

その売店は確か職員室の前の階段を下りたところにありその先は渡り廊下であったか。

売店では文房具、パンが売っていたような記憶だが、もしかすると夢の創作かもしれない。



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海岸の岩山

2007/05/02 22:18
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怖い夢のひとつが、砂浜の海岸から見る不気味な形をした岩山。

変にねじくれ現実をデフォルメした山や島が身の前に見えるもの。

時刻は明け方のようで薄暗く、誰かと見ているが締め付けられるような不安感、恐怖感がある。

この夢は若いころよく見た気がするが、いつごろ見たのかは覚えていない。
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おばけ

2007/05/02 15:52
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子供のころによく見た夢。

お化けと一緒に寝ている。

怖くないからお化けではないのだろう、なんだったのか。

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